2016
01
22

ディファランスで秘密の会合

とある人気レストランのシェフらとご一緒に。

★ディファランスさん。
画像メインで失礼。。

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シャン杯🎵

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ネギの出汁が入ったスープ。

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題名:ポテトサラダ
面白いですね。
題名とお皿のギャップコントロールですね。

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ニュージーランド アタマイ ソーヴィニヨン・ブラン
少しフルーティーな甘さを感じるふくよか系。

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クロワッサンはフォアグラの油を使ったとのこと。
手が込んでますね~

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題名:カキフライとな!?
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中にあるパン粉などが口中で混ざってカキフライの味わいに・・
題名と予想を裏切るお皿。。遊びがあって楽しいですね~

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ブロイヤーさんとこのソヴァージュ リースリング
鉄板のうまさ。

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かぶら寿司!?
題名もそのまま。
話に夢中で食材メモれずでしたが、たしか酒粕が使われていたはず。独創的です。


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マグロの生ハム!?
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フォアグラ、マグロ、雲丹、金柑、菜の花。
ここからはギアが上がり、題名も食材のみに。



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ポール・ジャングランジェ・アルザス・ゲヴェルツトラミネール ヴァロンブール


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牛肉、つぶ貝、新じゃが、ニラ、アーモンド
肉と魚介のコンビネーション!!


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シューベルト ピノ・ノワール 
NZのワイララパ
もやもや妖艶系で好印象。

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お口直し🎵

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リードヴォー、ホタテ貝、リンゴ、甘藍(キャベツの別名のようです。)
惜しげもなく使われる食材の数々。


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タヴェル・ロゼ 
程よいバランスでお料理を引き立ててくれますね。

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お口直し。あんぽ柿と大根だったかな。和なイメージ。

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ヒラメ、白子、ユリ根、レンコン、ブータンノワール
ヒラメにブータンノワールのソースとは!驚きの連続です!

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ピィスガン・サンテミリオンの2010年
ようやく赤ワイン🎵

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こちらもお口直し🎵

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蝦夷鹿、アワビ、玉ねぎ、うるい
蝦夷鹿にアワビの、しかも肝の効いたソースとは。
面食らうけど面白い!!!!

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チリ エラスリスのシラー

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プリマベーラ シャルドネ
国産ですね。

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チーズその一は燻な感じ。

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モンドールをたっぷり小菓子に乗せて。

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柑橘、はちみつ、オリーブオイル


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イチゴ、フヌイユ、フロマージュ


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バナナ、トリュフ、ショコラ
いやぁ、想像を絶する手の込みよう。。



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いやいや、参りました。

お料理のオリジナリティ、熱量が半端ない。
オーナーシェフ藤本さんの食への挑戦と創意工夫が計り知れないレベルで楽しめるレストラン。

貴重な経験、ありがとうございました!!!!!!!
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ワインハウス センチュリー

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    シニアソムリエ3名を含む6名のソムリエ資格保持者が常駐するワインショップ。

    阪神間を中心に、ワインを中心としたお酒の卸小売りの会社です!
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